Corporate Profile

運営

新時代持続可能性のインフラとして

地球の資源、環境を第一に「縁∞結備」(エンムスビ)を通じて、地域に眠る価値ある資産(モノ・スペース)を、テクノロジーの力で次世代へと繋ぐ「サステナブルな社会基盤」を構築しています。 スマートな地球環境循環インフィニティ社会

運営
INFINITY-X
Founder
Hiroyuki Nishikata
所在地
〒600-8216
京都府京都市下京区塩小路通西洞院東入東塩小路町843−2 2F(satellite)
活動内容
シェアリングエコノミー「縁∞結備」の開発運営・企画         地球保護地域循環型経済(サーキュラーエコノミー)支援
リリース
2026 春
電話番号
050-6860-8117

運営に関するお問い合わせは下記より承っております。

お問い合わせフォームへ

CONCEPT STORY

縁を幾度も、結び、紡ぐ。

「ENMUSUBI∞(縁結備)」のシンボルは、古来より日本に伝わる「蝶結び(別名✿花結び)」から。

水引における蝶結びの最大の特徴は、「何度でも結び直せること」。それは、一度きりの出会いで終わるのではなく、幾度も訪れる良き縁、そして長く続くご縁の願いが込められています。「復活・再生」の象徴とされてきたその曲線は、不滅の魂(タマ)と魂を繋ぐことを描き出します。

蝶結びは、日本では古くから✿「花結び(はなむすび)」とも呼ばれています。水引の歴史自体は飛鳥時代から不死不滅・再生の象徴: 芋虫からサナギ、そして美しい蝶へと羽化する進化、脱皮。古来より「輪廻転生」や「復活・再生」の象徴不老長寿の願いや女性の美しさの願いともされています。贈り物の際の水引において、蝶結びは非常に明確なメッセージを持っています。「両端を引っ張ると簡単に解け、また何度でも同じように結び直すことができること。」何度も慶事やお祝いごとに使われるのし袋などに描かれたり装飾される水引の結びです。結婚や葬儀病気の見舞いなど1度きりであってほしいことはには使用しないことだそう。その時はあわじ結びなどの絶対にほどけない結び方が使用されるそうです。
水引イメージ

※幾度も結び直せる「蝶結び」の伝統的な意匠

中心に刻まれた「X」の交点。それは、弊社「INFINITY-X」が提唱する次世代のプラットフォーム。 愛と多様な考え精神を調和する日本古来の和の精神:テクノロジーが交差(X)する。何度でも訪れ長く続く相手との縁を願う意味でこの結びから採用しました。

「結び」は「産霊(むすひ)」とも書き、新たな生命や価値を生み出す力と信じられてきました。私たちはこの結びの縁を通じて、持続可能な(Sustainable)循環社会と、人と人とつながりを、何度でも新しく結び続け備えがいつでもできますように。そしてエン◯(タマ:魂)とエン◯(タマ:魂))をくっつけて結べば物理的に「∞」INFINITYマークとなります

Developed by INFINITY-X